ライターの部屋

日々の出来事や思いついた事などを綴っていきます

RAUL(株)の代表取締役江田健二氏が電気とエネルギーをシェアする未来の「新発想論」を発行しました。

近年、電気の自由化が求められていますが、
この度、RAUL株式会社の代表取締役でもある江田健二氏が、
10年後の世の中をよみ、ビジネスと働き方に先手を打つ『スマㇹでサンマがやける日
電気とエネルギーをシェアする未来の「新発想論」』を発行しました。

本書は、「かんたん解説!!1時間でわかる電力自由化入門」などの著作で知られる
江田健二氏が、50年に1度の大転換期を迎える電気エネルギー業界がもたらす
近未来像を独自の視点で解説しており、
またlot時代、シェアリングエコノミー時代に求められるであろう新しい価値観と
発想のヒントを提唱する1冊となっています。

電力自由化をきっかけに各家庭でのスマートメーターの導入が開発され、
電力産業、電力関連のビジネスは、一気にデジタル化の道を歩み始めたようです。
近い未来は、スマホなどを介して電気をシェアする時代が訪れるかもしれませんね。
その為にも、未来の「新発想論」を読んでみてはいかがでしょうか。
ちなみに、電子書籍版は1月20日!印刷書籍版は1月26日となっております。

RAUL株式会社の代表取締役江田健二が、10年後の世の中を読み、 ビジネスと働き方に先手を打つ! 『スマホでサンマが焼ける日 電気とエネルギーをシェアする 未来の「新発想論」』 発行

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