ライターの部屋

日々の出来事や思いついた事などを綴っていきます

雛人形は娘の分身

年中行事の一つとして、ひな祭りがあります
私の子供の頃には母の手作りの雛人形だけでしたが、皆様の所ではどうでしょう?
この雛人形には昔からいろいろな意味を持っており、人形が自分の娘の分身だと考えられてきました。
しまい遅れると娘の婚期が遅れるととか、人形が娘の厄を引き受けてくれるので
いつまでも身近に置いておかない方が良いと言われました。
また、片づけが上手にできるようにと躾説の意味もあるようです。
親の娘への深い愛情が今も昔も変わらなく受け継がれてる象徴なのでしょうね。
ところで、「ひな人形の正しい飾り方、しまい方」で、特にしまうときは皆様はどんなところに気を配ってますか?
当然、埃をおとし拭いて顔を覆い包み、付いてきた箱にしまう・・・こんな工程だと思いますが
カビには注意してますか?
毎年綺麗な雛人形の顔を見たいのにカビがはえてしまっては残念です。
でも普通の防カビ剤は不安だと思ってる方にはムシューダ 人形用の防カビ剤をおススメします。
大切な娘さんと一緒にしまいまた次の年も飾りましょう。
興味のある方はサイトをご覧ください。


ブログで口コミプロモーションならレビューブログ
レビューブログからの情報です。

にほんブログ村 小遣いブログ ブログライターへ
にほんブログ村



スポンサーサイト